理念(あり方、行動・判断基準)
- 摂理調和の経営と天地悠久の弥栄(いやさか)を志向する
使命(ミッション:なすべきこと、責務)
- 企業及び職業人の感性価値の向上
- 短期的利益追求よりも永続性・持続可能性の追求
- アントレプレナーシップ(起業家精神)の発揚
- 年齢や学歴に関係なく、若々しい発想と行動力の増進
ビジョン(未来の姿、実現すべき社会)
- 感性価値向上支援分野で、オンリーワン企業となる
- 日本の開業率・廃業率の逆転現象の逆転を図る
- 希望と夢に満ちた活気ある日本社会をつくる
- 社会性や世界性の高い企業が多く排出している
理念
企業としての基本的ありかたの希求

どんなに、経営システムを立派に構築しようと、企業が永続的に発展進化するためには、「あたりまえ」のことが出来ていなければなりません。
この、あたりまえのこと、とは、自然に対する感謝と畏敬の想いであったり、人としてのごく自然な考えなど、これらのことに素直に耳を傾け、如何に「お役立ち」できるかを考える。そして、感謝、感動、共感といったものを商品やサービスに組み入れたり、伝えたりする。
この考え方が「摂理」すなわち、'自然に存在している基本的な法則' に調和する、ということになります。
これができて初めて企業の永続的な成長発展が可能となりますが、近年の日本企業のあり方が、あまりにもその逆を追い求めている、あるいは目先の利益を追求するあまりに歪んでしまっているように感じてなりません。
日本の企業がグローバル化社会の中にあって、尊敬をあつめ、発展するためには、この摂理にかなった経営のあり方が求められます。
株式会社いやさかでは、このような考え方で、人間の自由な発想や心の底から沸いてくる行動・行為に対する動機付けを提供し、社長、社員皆さんが末永く豊かで、喜びに満ち溢れるいやさかな世の中(ますます喜び、ますます栄える)を未来永劫(天地悠久)に作ることに貢献していきたいと考えています。
このような思いで、企業様、あるいはこれから起業していこうという方々のお役に立ちたいと考えています。
Policy
EYASAKA had founded by the CORPORATE POLICY what is sastainable and good-will standing for not only purchase profit. Before earning profit we (at least Japanese company) must have a policy 'EYASAKA' which is ancient Japanese word, Drlight us eachother and Long term success forever.Our policy is most bacically success and prosperity consept in such as Groval conpetition.
使命
感性価値の向上と夢や志の実現
生きとし生けるものすべては、常に生成発展しています。
企業は人なりと言うように、大きなビジョンをもって、永続的存在を世に問うためには、感受性を高めて素直に行動することが最も重要であり、そのための人材の育成が求められます。
特に現在日本のような成熟化社会においては、企業が提供する価値基準はもっと、人間性に基づいた価値基準でなければならないと考えます。
「喜び」「安心」「感動」「共感」そして「ワクワク」といった、人間本来の感性に訴えかける商品やサービスを提供し続けるためには、
①企業そのもの、あるいはその企業と関係する人々の感性能力を高めることが重要であり、その能力を高めていくことを自社のノウハウや提供するサービスで実現していただけるよう、努めて参ります。
また、短期的利益を追う余りに、組織は疲弊し、「嬉し嬉し」で働く人々の心の荒みが懸念されます。明確なビジネスコンセプトとビジョンをもって、中長期的発展のために、今何をすべきか、といった視点を今一度経営者の皆様に確認を頂きたいと思います。また、そうしなければ、環境の問題や人の心の問題など、永続性・持続可能性を担保できません。そういう意味で、
②短期的利益追求以前に、永続性、持続可能性を機軸においたご支援を当社の使命の一つとしています。
さらに、現代日本の産業構造上、どうしても無視できないのが、起業家マインドの発揚です。開業率が年々廃業率を下回りつづけ、その傾向が経済の二極化により、ますます大ききなっている今日、いまこそ、起業家マインドを高めていかなければならない時期に来ています。日本経済を下支えする中小企業のダイナミズムを伸ばすことに貢献して参りたいと考え、
③アントレプレナーシップ(起業家精神)の発揚を事業活動を通して促進することによって、起業あるいは、企業内起業の活性化に貢献していきます。
そして、最後に大学全入時代に突入した今日ですが、本当に夢を追いかけ、業務に忠実にしかも常に工夫改善を怠らない人々が、社内的に認められ、社会生活を通してより良い未来を築こうとしている人々を支援し、歳はとろうとも、若々しい発想と行動力を発揮できるような社内システムの構築が急務であると考えています。そのため、
④年齢や学歴の壁を排除し、人事処遇の最適化、企業内教育の向上を進め、日本企業の価値を高めていくことに貢献したいと考えています。
Mission
Our missions are.....
(1) Increacing Sensitive Value,bouth of company & human resources.
(2) Not purchacing short period profit but purchacing sustainable existance.
(3) Increacing the entrepreneurship.
(4) Youthful maind and activitya who are high performance persons make more motivatibe and active effort.
ビジョン
夢と希望に満ちた活気ある日本社会でオンリーワン企業になる
今の日本経済は二極化が進み、社会的な問題もいくつか露呈されており、なかなか安心して夢やビジョンを描けない時代になっていると思われます。
しかし、こういう時代だからこそ、自分自身の力や感性を信じて、自己実現を図る良いチャンスではないでしょうか。
私たちはクライアントへの貢献を通して、次の未来像を描いています。
①まずは、自企業(株式会社いやさか)ですが、企業や企業人、あるいはこれから起業をしようとする人々にとって、その成功のためにためになるサービスやノウハウを提供することができます。
その貢献を多くの人々に実感して頂き、未来想像のためにはなんといっても「いやさか」と言われるくらいのオンリーワン企業となっていることが夢です。
②現在の日本の開業率は年々鈍化し、いまや会社をたたむ人のほうが会社を作るひとよりも多いのが現状です。人口減少時代であるからこそ、必然なことかもしれませんが、地域経済を下支えする企業のダイナミズムはこのような状況では発揮できないといえましょう。そこで、ここ10年のうちに、多くのアントレプレナーを排出するお手伝いをすることで、開業率と廃業率の逆転現象を回復していきたいと考えています。
③人間は未来に悩む生き物です。夢や希望が如何に人間らしいものであるか、また、組織に活気と新しい息吹をもたらすためにも、常に新しいチャンスを探り、大きな夢を実現していこうとする人々がどんどん増えていくことを志向する必要があります。もちろん、政治のあり方やグローバル化社会の波など、構造的な課題もありますが、民間は民間でできることから、すぐに取り掛かっていきたいと考えています。
④日本の企業は小規模零細企業であれ、今やグローバル化の波を見誤ることはできません。世界の中の日本、という世界的な視点をもった、世界性の高い企業づくりのお手伝いをしていくことで、いやさか の世の中を作っていきたいと考えています。
Vision
We have some conpany and social visions.
(1) We wish be important and authorized company so give many successful method and knowledges for clients prosperity.
(2) Japanese economical dinamizms are entrepreneurship. So we will support such enterprises and persons who have entrepureneurship.
(3) Everything is start by personal dreams and wishes. We will make efforts to comming true their dreams , wishis and hopes for the future.
(4) At least small enterprises , anymore, must be grovalized company. We'll support and suggest them to be opened to the world.