伸びる人材の採用~初期育成
企業の活力の源泉である、人材力を高める基本
売り手市場の環境下で、伸びる人材の確保と育成・定着を図る
採用力とは
適正募集~適性判定~受入体制~配置・教育~戦力化

採用力とは、単に応募人数の多さだけではありません。
数少ない面談者の中から、いかに適正な判定ができるか、さらに、受入側の環境整備を整え、適正に配置し教育するという、一連の人事活動そのものです。
採用活動を見直すということは、人事システムだけでなく、企業のあり方そのものを見直すことにつながります。
採用力を高める
眠っている人材資源を発掘する
(募集戦略のポイント)
- 中小企業・ベンチャーならではの、「自社が求める人材像」を明らかにし、適切なメディア戦略、イベント戦略を提供する。
(判定力のポイント)
- ニッチな募集市場を開拓する
- 誰でも採用したがる人材ではなく、自社の求める人材像を基にした、「誰も見向きはしなさそう」だけど、「確実に伸びそう」な人材を判定する。
(受入側の整備環境)
- 新人の「長所を伸ばす」「指導を受け入れる体制をつくる」ことに主眼を置いた、組織環境の見直し。
(配置と教育)
- 上司等との正確判定を軸に配置。、さらには、取扱商品によって、配置決定
- 教育体系の検証と新企画