コミュニケーション能力向上
いま、最も求められているヒューマンスキル

コミュニケーションのスキルは、仕事を進める上で最も重要な能力です。業務の生産性を大きく左右する要因です。テクニックを覚えても、その根底にある「感性の力」がないと、十分なコミュニケーターとは言えません。徹底した実践訓練により、能力を高めていきます。
プレゼンテーション能力向上
いかにして、動機づけ、狙ったアウトプットを促すか

近年、コンサルティングセールス、ソリューションビジネスなどの言葉を多く聞きます。プレゼンテーション力を向上させるためには、十分な準備とアウトプット(成果)の明確化が必要です。言語以外の能力を如何に培うかについてもしっかりと習得していただきます。
エクセレント・マナー
新人からベテラン社員まで、いまさら人に聞けない大人のビジネスマナー

知っているようで知らない。いまさら人に聞けない。知っていてもできないのがマナー。事前にマナー点検問題をしていただき、まずは点検確認していただきます。マナーは型ではなく、ハートで動くもの。このようなマナーの本質を理解し、姿勢や動作を体得することで、ビジネスの強い武器になることでしょう。
接遇プロフェッショナル講座
接客販売、レセプショニスト、コンシェルジュ育成

主に、接客販売業、カウンターセールス、接遇のプロフェッショナルとしてのレセプショニストやコンシェルジュの営業力、対話力、判断力、想像力、そして気づきの力を付けていただきます。もはや営業はプッシュ・スタイルからプル・スタイルになっています 。いかにして顧客との接点の瞬間を生産的なものにするかが業績向上の要となっています。
管理者養成
マネジメントスキルを高める

管理者、将来の経営者育成講座。経営管理の基本知識と人材育成のスキル、そして何より自部門や会社全体の戦略構築力を高めていきます。会社の発展は管理者にかかっているだけに、実践力を高めていただくためのリーダーシップの力も養います。
営業育成
あなたから、買いたい。感性営業

成熟化社会の営業には、フォローの充実と感性力の発揮が求められます。 営業管理、自己活動管理をベースに生産性を高めるとともに、人間力の発揮を実践形式で学ぶことによって、「あなたから買いたい」と思われるような営業づくりが目的です。
ビジネスプラン策定講座
ベンチャー育成

アントレプレナーシップの源泉はチェンジリーダーとしての誇りと自覚です。チェンジリーダーは、如何にその新しいビジネスモデルや将来の展望が魅力的なものであるか、ビジネスとして成り立つという期待感を論理的に展開しなければなりません。そのためには、ビジネスプランの必要条件を満たす訓練が最適です。
各種セミナー・講演
ニーズに合わせたメニュー提供

その他、企業の教育計画、事業コンセプトに沿った各種セミナーや講演を提供します。改善・5Sなどといった研修や、全社的タイムマネジメント、感性力向上、研修担当者のための、教育訓練研修など多彩です。
「感性」を磨く
人には未知なる可能性がある
人には、未知なる可能性があります。企業においてはその可能性を見出し、開花しそして自分と組織、さらには社会のために貢献できる発揮能力を高めていく使命があります。潜在能力を発揮能力に変換させていくには、気づきを与え、現場、現実での教育とフィードバックが最も重要ですが、その根底にあるもの、感性の力を信じ発揮することが教育の最大のテーマであると、信じています。それをサポートするために、「ともに育つ」というコンセプトで感性に磨きをかけるお手伝いをさせていただきたいと感じています。
発揮能力は感性力
基本的に存在している能力を引き出す・感性をベースに「ともに育つ」人材開発
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今日の成熟した社会においては、より人間性の高いものが求められます。機械や人工知能で可能なこと、あるいは一労働力として可能なことはどんどん海外に移転可能になっている今日。日本の企業人が本当に身に着けなければならない力は感性。感性の上に意識や知識、基本スキルが成り立っていくものです。また感性の力は本来人間が持っている力であり、それをベースとして発揮せずして世界との共存共栄は成り立たないと考えます。
経営者の理念・想い・ビジョンを深める
経営の根幹である、「芯」・「根っこ」づくり
不透明で環境の変化にさらされている今日だからこそ、ぶれない経営のポリシーと飽くなき欲求・夢、そしてビジョンが必要になってきます。案外経営者の多くはこの夢やビジョンを語るのに慣れていない人が多いのも事実。経営トップとして、「物語」をつくることが重要かつ緊急の課題です。
【創業者・経営トップ向け理念・目論見策定講座シリーズ】
〇理念構築のための、自社の歴史、創業精神、価値観を掘り下げる
●具体的かつ明確な、そしてありありとイメージできる未来像をつくる
〇経営アジェンダ(工程表)をつくる
●想いを象徴する物語、歴史をつくる
〇社員の思いを一つにする
●経営者の立ち居振る舞い、コミュニケーションのとり方
〇幹部育成のポイント
●経営環境の認識と自社の特異性を明確にする
〇とにかく夢を語る
●経営トップのための瞑想とセルフコントロール
〇・・・他
幹部育成はメンター育成志向で
リーダーシップは感性力で決まる
経営幹部にとって、組織を如何にまとめ、行動を起こし、成果を作り上げるかが、最重要課題。これからの動機付けやリーダーシップの根幹は、指導や支援を継続的に行い、職務上の直接的な指導だけでなく,マナーや人間関係や「心のあり方」なども日常のコミュニケーションや自らの行動を通して支援・育成することが求められます。統率者である前に、「よき師」としての能力育成が課題です。
【創業者・経営トップ向け理念・目論見策定講座シリーズ】
〇これからの幹部に求められる能力とは
●リーダーシップとフォロワーシップ
〇戦略志向をもち、論理的に考える
●部下の指導育成方法と、カウンセリング、コーチング、そしてメンタリング
〇幹部としての理念・ビジョンを持つ
●経営戦略と計画アジェンダの作り方
〇幹部としての感性力を高める4つのステップとは
●部下の感性力をたかめる、3つのルール
〇人を見て法を説け。部下の興味関心の方向性と感化力
●プレゼンテーション話法
〇・・・他
感性マナー能力向上
ビジネスの武器になる、感性マナー
マナーを向上するためには、お辞儀のしかたとか、名刺交換とか、応対接遇といった「型」学ぶことが必要ですが、これからのビジネスマナーのあり方は、相手やTPOに合わせた臨機応変、即断・即決できる行為行動が必要になってきます。マニュアルや「型」だけではない、人間的総合コミュニケーションの力に主眼を置いたマナーのあり方、すなわち感性マナーの向上を図ります。
【感性マナー・コミュニケーション力向上シリーズ】
〇どこまで、できる?基本マナー点検問題50
●お客様の不安の視点と洞察力
〇同じケースは二度とない。とっさの判断力をたかめよう
●二度と戻らない「真実の瞬間」を生きるために
〇積極的傾聴(アクティブ・リスニング)で信頼関係づくり
●セールスの強い見方、セールス・コーチーング話法
〇笑顔と表情筋・発声訓練
●第一印象が90%。如何にして高めていくか
〇手紙やメールでのコミュニケーションマナーの基本
●自分自身のコミュニケーションのパターンを知り、まずは自分に気づく
〇・・・他
